痛みの医療への社会的責任をはたすための認定特定非営利活動法人

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<開催終了のイベント>

■市民公開講座 タイトル「新たに分かってきた、痛みの治療法」

日時:H25年6月16日
場所:高知新聞文化ホール(高知市)
共催:一般財団法人 運動器の10年・日本協会、第一三共株式会社
後援:高知大学整形外科教室、高知新聞社、NHK高知放送局

市民セミナー
講演内容
1)高知大学整形外科 池内先生「つらい痛みにさようなら!!“ひざ”の痛みの治し方」
2)高知大学整形外科 木田先生「腰痛治療の最前線!!」

聴講者100名を超え、好評をいただきました。


■市民公開講座 タイトル「その痛み、なぜ周りは分かってくれないのか?」

日時:H25年10月20日
場所:イイノホール&カンファレンスセンター(東京都千代田区)
共催:
一般財団法人 運動器の10年・日本協会、
厚労省慢性の痛み対策事業「痛みに関する教育と情報提供システムに関する研究」班
協力団体:
NPO線維筋痛症友の会
全国脊髄損傷後疼痛患者会
難治性疼痛患者支援団体「ぐっどばいペイン」

講演内容
1)日経サイエンス編集部 古田彩様「CRPSと診断されてから -患者、そして記者として見たこと」
2)谷川整形外科クリニック 谷川浩隆先生「いたみに耳をすます -疼痛をめぐる患者さんと医師の関係」
3)浅枝まり子様 「オーストラリアでの慢性痛治療経験」

市民セミナー

 お二人の慢性疼痛の経験者がどのように痛みを克服したか、また慢性疼痛のエキスパートである谷川先生には慢性疼痛の向き合い方についてご講演をいただきました。。


■市民公開講座 タイトル『痛みの苦しみとその真実』

日時:平成26年1月13日(月)
場所:アクロス福岡 国際会議場(福岡市中央区)
共催:
九州大学病院 心療内科
一般財団法人 運動器の10年・日本協会、
厚労省慢性の痛み対策事業「痛みに関する教育と情報提供システムに関する研究」班
協力団体:
難治性疼痛患者支援団体「ぐっどばいペイン」

講演内容
1)久留米大学病院 ペインクリニック 山田信一先生「慢性に続く腰の痛みには?!」
2)九州大学病  心療内科 細井昌子先生「痛みが苦しくなるメカニズム:言葉にできない思いの役割」

市民セミナー

 お二人の痛みのエキスパートの先生より、なかなか理解されにくい慢性痛について、わかりやすく講演していただきました。


■市民公開講座 タイトル『長引く痛み、どうすればいいの?』

日時:平成26年3月21日(金)
場所:愛知医科大学 たちばなホール(愛知県長久手市)
共催:
一般財団法人 運動器の10年・日本協会、
厚労省慢性の痛み対策事業「痛みに関する教育と情報提供システムに関する研究」班
後援:
愛知医科大学学際的痛みセンター
難治性疼痛患者支援団体「ぐっどばいペイン」
愛知県長久手市

講演内容
1)青木記念病院 整形外科医師・日体協スポーツドクター 大須賀友晃先生
  「痛む膝を覗いています!!」
2)兵庫医大リハビリテーション部・西脇協立病院リハビリテーション科 小山哲男先生
  「痛みの脳の感じ方」

市民セミナー

 膝の痛みの対処法について、また痛みの脳の感じ方について、専門家より講演していただきました。

※ご協力いただきました関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。